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| プロフィール |
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Author:aristo
鎌倉市在住の男です。
趣味:読書
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| リサイクルショップ〜オフバランス〜 教材と美容機器の買取を専門としたリサイクルショップ〜オフバランス〜の管理人のblogです。営業予定や備忘録的日記を書いていきたいと思います! |
| 猫 |
しばらく忙しかったため、日記の更新が遅れました。
家の近くに野良の子猫がいたので、にぼしなどの食べ物をあげていたら、だいぶなついてきました。

子猫だけに人間に対する距離感のようなものが薄いのか、今では玄関のドアを空けていると飛び込んできて、夜になるまで居座っています。

今では成長が楽しみになりました。
まるで親になったような気分です。
時間ができたら病院に連れて行って、診断とワクチンを打ってもらおうと思っています。 [READ MORE...]
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| 10/28の予定です。 |
本日は10/28は15時より出張いたします。15時以降にお見積もりのご依頼を頂いたお客様へのご連絡は夜以降になります。恐れ入りますが、お待ちいただけますようお願い申し上げます…。 [READ MORE...]
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| 10/25の予定です。 |
本日10/25日は、夕方より出張いたします。夕方以降にいただいたお見積もり依頼は、夜になってからの返信となります。恐れ入りますが少々お待ちいただけますようお願い申し上げます…。 [READ MORE...]
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| 方言について |
ニュースを観ていたら、渋谷の女子高生の間で今、「方言」がブームとのことです。
一番人気が関西弁で、二番人気が沖縄弁というデータもありました。
一般に、方言を喋るのは恥ずかしく、隠したがるという風潮があると感じます。
地方出身の大学の友人も、地元の友人や家族との電話になるといきなり方言丸出しになったりして意外な一面を見つけたりしました。
身近なところでは私の親も青森出身なので、親戚との電話になると全く言語不明になります。
私はむしろ方言というものを好もしく感じます。
横浜育ちですので、会話に弾みがつくと「〜だべ」「〜なんじゃん」などとよく言います。
指摘されて気づいたのですが、これも方言らしいです。
このような喋り方で有名なスマップの中居くんは、出身地が近く言語圏が一緒のようで非常に親近感を覚えます。
ともあれ、さまざまな方言を聞くのはお国柄が出て楽しいものです。
ブームが一過性でないことを期待します。 [READ MORE...]
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| 模倣犯 |
今日は久々に時間があったため、ゆっくりと本を読んだり、洗車などをしていました…、が…、静穏を乱す声が聞こえてきました。
あたかも誰かと喋っているような独り言です。
最近、隣のアパートの30〜40代の女性が、毎週木曜日になるとかならずベランダから大声で独り言を怒鳴っています。
よくよく聞いてみると、会社での人間関係にまつわる愚痴らしいのですが、いかんせん独り言ですので、常人の理解を超えています。
嫌がらせというわけではないようので、近所迷惑までには至っていません。
奈良のあのおばさんを彷彿とします。
はたしてこれは日本全国で起こっている現象なのでしょうか。
社会の病理は根深いです。
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| 忙殺 |
只今仕事が立て込んでおります…。
朝から晩まで働き詰めでしたが、まだまだ終えられる気配がありません。
時間の使い方はほんと難しいです。
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| カップリング |
こんな本を読みました
魔法のセールストーク―スゴ腕セールスウーマンの成功法則 知的生きかた文庫―BUSINESS
通常アマゾンで本を買う時は、テーマごとに5〜6冊くらいまとめ買いしています。
今回は「セールス・営業」というキーワードでまとめ買いしたのですが、その中でこちらが最も秀逸な本でした。
著者は小学校の教師から営業ウーマンに転進して成功を収めたという経歴の持ち主です。
この中に、非常に面白いセールストークがありました。
”昔、イタリアに絶世の美女がいました。彼女は村のみんなに将来はどんな男と結婚するのだろうと噂されるほど、容姿端麗で性格もいい女性だったのです。
それで、彼女のことをみんなが憧れて注目していると、彼女は村のどこにでもいるようなごく普通の青年と結婚しました。何故だと思いますか?”
と、問いかけます。
”答えは…、プロポーズしてくれたのは彼だけだったからです。”
これには感心させられました。
セールストークというよりもっと深い、含蓄のある格言のような話に思えてきます。
よくある、「なんであんなステキな人があんな人と??」というようなカップリングの永遠の謎についても、この話を引用して説明することが可能です。
自分もぶつかっていかなければ…、といろいろと考え直されました。
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| 同窓会 |
高校のクラスの同窓会へ行ってきました。
卒業以来会っていない方も居たので、かれこれ6年ぶりぐらいの再会になりました。
感想から言うと、びっくりする位、皆あい変わらずだなといった印象です。
もちろん周りの環境は激変しているのですが、このクラス会の空間だけ時間が止まっていたような不思議なひと時を過ごしました。
初めて参加したのですが、同窓会というものはなかなか素敵な催しだと思います。
間が空いていればなおさらです。
昔、思い描いていた理想の自分が思い出されました。
それを目指し、もっと頑張らなきゃとハッパをかけられた気がします。 [READ MORE...]
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| 10/14の予定です。 |
本日10/14は、18時より出張いたします。
お見積もりへのご返事は夜以降になります。
恐れ入りますが、お待ちいただけますようお願い申し上げます…。
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| 続・魔法の1冊 |
マジック・アイ・エクササイズ
前回の日記で触れましたこちらの本ですが、2日経ち改めてその素晴しさを痛感しています。
視力が回復するというよりは、眼の潜在能力を引き出すというのが的を得た表現だと思います。
思えば、産まれてこのかた、正しい眼の使い方など教わったことがありません。
知らず知らずのうちに、誤った眼の使い方に慣れてしまい、その能力の限界を自身で規定しているのかもしれません。
毎日トレーニングをしていますが、1ヶ月後にどこまで裸眼で見えるようになっているか、今から楽しみです…。 [READ MORE...]
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| 魔法の1冊 |
到着が待ち遠しかった本が届きました。
マジック・アイ・エクササイズ
レビュー
内容(「MARC」データベースより) 鮮やかな色彩、驚くほどの奥行き。この立体感が多くの効用を生んだ! 視力アップ、脳の活性化はもちろん、動体視力・直観力の向上、リラクゼーション…を実現する9つのエクササイズを紹介する。
昔よくあった、じっと凝視すると図形が浮かび上がってくる絵を、科学的に視力回復に応用した本です。
最近、視力回復のための医療機器を仕入れさせて頂く機会があったことから、そういったグッズに興味を持ちました。
大学に入ってから急に眼が悪くなって、ずっと眼鏡をかけています。
眼鏡も嫌いではないのですが、やはり裸眼のほうが良いです。
アマゾンで評判が良いみたいなので、購入して到着するのを楽しみにしていました。
このたび、実際本を手にし、さっそくトライしました。
じっと見ていると…、図形が浮かび上がってくる…、この作業が思っていたよりもずっと楽しいです。
確かに眼力がアップしたような気になります。
少し眼が疲れて眠くなるので、不眠症にも効果的かもしれません。
毎日続けていこうと思います。
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| 歴史における劇薬 |
こんな本を読みました。
フランス革命―歴史における劇薬 
もともと歴史小説が好きで、最近は明治時代のものを読んでいました(司馬遼太郎ですが)。
そこから派生して、新生日本の建国に大きな影響を与えただろうというフランス革命とはいかなるものか…、と言う関心が湧いてきました。
上記の本はまずタイトルに惹かれました。
”歴史における劇薬”
いかにも内容が気になる、秀逸なタイトルです。
実際、タイトルだけではなく、中身も期待に違わないものでした。
中〜高校生向けに書かれたものらしいですが、フランス革命を正と負の側面に分けて掘り下げており、学究的です。
革命という定義では、明治維新と共通していますが、フランス人と日本人ではかくも違うのかと思わされました。
まずスローガンからして違います。
明治維新は「尊皇攘夷」ですが、フランス革命は「自由・平等・友愛」です。
また明治維新は、多少の争いを見ましたが、江戸城の無血開城などおおむね平穏な革命だったといえます。
しかしながら、フランス革命では、体制が変わるたびに、多くの血をみました。
本書ではこれらの違いを、「上からの革命」、「下からの革命」との違いと位置づけていますが、私としては少し意見を異にします。
「尊皇攘夷」では天皇を上に戴いての革命ですが、「自由・平等・友愛」では上にはなにもありません。
前者では日本的な「集団主義」を醸成させ、後者は「個人主義」をまた醸成させたと考えています。
どちらかが良いか悪いかは分かりませんが…。
秋の夜長に丁度良い読書でした。 [READ MORE...]
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| 敷島の… |
久しぶりに、夏目漱石の「吾輩は猫である」を読み直しました。
そこで気づいたのですが、”敷島”とは、”大和”という文言に付く、枕詞だそうです。
用例としては、”敷島の 大和こころを 人問はば 朝日に匂ふ 山桜花”という本居宣長の和歌があるそうです。
ちょっと唐突でしたが、今”敷島”といえば敷島パンの事件です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051004-00000161-mai-soci
銀行員として名古屋で働いていた時期もありましたので、実は敷島パンは馴染みの会社でした。
関東は山パンこと山崎パンが圧倒的ですが、東海圏では、Pascoブランドとして有名な会社です。
シェアも業界2位で、経営体力もある優良企業だったかと思います。
しかしこの事件です。
人のお金19億で17人の愛人を囲うという、口あんぐりなほど豪奢というか、呆れた事件です。
妻子もあり分別もあるはずの中年男性の犯行です。
ニュースで刑法教授がコメントしていたのですが、被害額がいくら甚大でも、最高刑で懲役15年ほどにしかならないということです。
ですので、実際せいぜい11〜12年程度の刑でしょう。
私が恐いと思うのは、犯人は実は人のお金を使って得られる豪奢な快楽と、軽微な刑とを天秤にかけていたのではないかという事です。
つまり捕まってもいいやというような、打算の上での犯行なのではないかということです。
日本で犯罪を起こす中国人は、日本の刑務所の住み心地のよさに驚くと言います。
もし刑を恐れずに犯罪に走る人間が増えたら…、と思うと非常に由々しい問題だと思います。
ある程度は自分で身を守るしかないのでしょうか。 [READ MORE...]
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| 「白線流し」みました。 |
”白線流し”みてしまいました…。
日ごろドラマは一切と言っていいほど見ないのですが、このシリーズだけは別格です。
大学時代に友人が海外留学に旅立つ時に、神田川で白線(トイレ紙)を流して送り出したこともあります。
最初のシリーズは確かまだ自分が中学生だったころでした。
もう十年目とのことで、驚きました。
何が魅力かといえば、そりゃないだろ〜というような、恥ずかしいくらいストレートな青春劇だというところでしょうか。
韓国ドラマにも通じるところがありそうです。
今回は最終シリーズということだったのですが、またまたどんでん返しがあり、意外な結末でした。
ただ、その後どうなったのかというような、エピローグ的なものがなかったのが不満です。
製作者側からすれば、視聴者の想像に任せますみたいな意図なのでしょうが…。
いちファンとしては気長に続編を待ちたいと思います。 [READ MORE...]
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| 風説の流布 |
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051004-00000054-mai-soci
上記リンクの事件のせいで、最近よく「風説の流布」という言葉を耳にします。
耳慣れない言葉ですが、確か法律の条文にある古めかしい表現だったと思います。
これがなかなか怖いもので、杉村太蔵氏も大変なことになっているようです。
本人にすれば、反論の一つや二つもあるでしょうが、マスコミが流す風説(事実?)は強力なもので、何を言ってももはや…、といったところです。
最近は”お笑い政治家”などという肩書もついたようです(親しみをこめて)。
古くはマックのハンバーガーの材料はじつは何々だというような風説もありましたが、以前トラウマになりそうな風説を聞いたことがあります。
1〜2年前?に、イラクのフセイン元大統領が隠れ家から米軍に発見されたニュースがありました。
そこで使用していた洗顔フォームというのが、意外にも日本でもよく見る有名なものだったとのことです。
それからしばらく後、なんと彼が皮膚がんに冒されているというニュースが!
因果関係はともかく、薬局でそれを見るたびそのことを思い出し、恐怖におののきます。
これも風説の流布の一種でしょう。
流したもの勝ちというような側面があり、怖いものです。 [READ MORE...]
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| 目からウロコ |
こんな本を読みました。
本多静六 「私の生活流儀」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408395838/qid%3D1128518747/249-9879426-3023503
明治の森林学者の、人生訓と一代記といった内容です。
特異なのが、一介の学者にして大富豪になった人物だということです。
しかしながら、その方法というのは特異の対極で平凡なものです。
毎月の収入から、必ず4分の1を貯蓄に充て、上手く運用するというのがそれです。
これだけですと、言葉に実際感がないのですが、同氏の著作のこちらも読んでみると一貫した論理に納得させられてしまいます。
それはさておき、私は目からウロコだとか、あるいはコロンブスの卵など形容される経験に遭うことは滅多になかったのですが、この本の、ある部分がまさにそれでした。
氏は貧苦から身を起こし、東京帝大の教授にまでなった働学併進の人物ですが、勉強法にヒケツがあると言います。
名づけて「行読法」というのがそれです。
言ってしまうと仰々しいのですが、要は二宮尊徳のごとく、歩きながら本を読むということです。
これが、なるほど!ときました。
私は本を買うのが趣味みたいなもので、買ったものの読んでいない本が積んであります。
とは言うものの、なかなか読む時間もままなりません。
歩きながら読めばいいんだ!と、まさに目からウロコの心境です。
歩行者に気をつけて実践してみようと思います。
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| クラス会 |
高校の友人からクラス会の知らせがありました。
卒業からはや5年以上も経つこともあり、都合が悪くなければ参加したいと思っています。
実は小中高を通して、クラス会にはまだ行ったことがありません。
昨年、小学校のクラス会の誘いを受けたのですが、当時は名古屋で働いていたため、残念ながら参加できませんでした。
同級生の進路は、会社員、アーティスト、研究者、教員など様々なようです。
見聞を広める良い機会になりそうで、今から楽しみです。
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| 10/4の予定です。 |
本日10/4は17時より出張いたしますので、その間に頂きましたお見積もりフォームへの返信は夜以降になります…。
誠に恐れ入りますが、お待ち頂けますようお願い申し上げます。
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| 今日もコロッケ、明日も… |
好きな食べ物はといえば、迷わずコロッケです。
商店街を歩いていたら、肉屋さんで1つ50円と安かったので、思わず3つ購入してしまいました。
揚げたてのコロッケの美味しさは比類ないものだと信じています。
何の本か忘れましたが、食べ物の話題は、万人に共通して盛り上がる話題だとか言っておりました。
私は元来、喋り手よりも聞き手に徹しますが、話題に困ったらいつもこの手を使います。
食べ物の好みは長年の積み重ねで形成されるので、不思議なほどその人物をあらわにしてしまうと思っています。
かくいう私はどのように見られるのでしょうか…。
大正時代には「今日もコロッケ、明日もコロッケ」という、悲喜こもごもな歌が流行ったらしいですが、私は毎日でもいけそうな予感がします。
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| うまい棒の仕入れ値は… |
意外なものの意外な値段 http://www.unexpectedprices.com/ranking.php
8〜9円とのことだそうです。
昔から気になっていたのですが、意外な結果です(信憑性は抜きにして)。
うまい棒といえば思い出されるのは、納豆味の衝撃です。
幼心に、なぜ納豆?と思わざるを得ませんでした。
実際の味も・・・、といったところで、1回しか食べたことが無く、いつしか店頭から見なくなりました。
友人は、納豆味うまい棒は、ご飯と一緒に食べるのが正しいなどと豪語していました。
いつからあるのか知りませんが、これからもうまい棒は日本人に愛されていくのでしょう。
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